9月24日MTGのデジタルゲーム『Magic Online』公式がポストし話題に。
その内容はプレイヤーへ向けたアップデートの内容ですが、そのポストを自動翻訳した結果、日本人プレイヤーを煽る言葉に…。
今回はその詳細とXの反応をまとめていきます。
❙ Magic Online:パウパーフォーマットアップデートについてのポスト
MTG公式フォーマットの一つ『パウパー』
そのルールは明確で禁止カードリスト以外の ”全てのエキスパンションのコモンカード”のみで構築するフォーマットです。
例えば昔はレアだったが再録時にコモンで収録されれば使用可能となり、先日様々な問題を起こした製品『Secret Lair Zeta』収録の12枚のカードが『パウパー』で使用可能となりました。


公式記事URL:https://mtg-jp.com/reading/publicity/0039734/
MTGのデジタルゲーム『Magic Online』にはフォーマットとして『パウパー』があり、それらのカードが反映された事を告知したポストがこちらの内容です。

貧乏人プレイヤーの皆さん、ご辛抱ありがとうございます。
めちゃくちゃ煽ってるwww
公式ポストとしてこの一文だけでも目を疑う内容ですが、
それ以外にも『合法性の変更』など所々気になる箇所も…💦
これは、XのAI『GroK』が自動翻訳しているもので、本来のポストはこちらです。

本来翻訳としては、
Pauperプレイヤーのみなさん、お待たせしました。
使用可能カードの更新が正しく反映されました。
『Secret Lair Zeta』から追加された10枚のカードが使用可能となります。
これは、MagicOnline公式には非がなく、
単純に自動翻訳のレベルの問題ですが日本人からするとぱっと見煽りですよねw
今までこんな事なかったのですが、Grok の中身が少し変わったのでしょうか?

❙ Xの反応


















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