3月9日ポケカX民がとあるポストを投稿。『カードラッシュ:池袋店』で撮影されたポケモンカードには ”インクド” の表記があり MTG と ポケモンカード での文化の違いが話題となっています。
今回は、それぞれの文化が持つ意見をまとめていきます。
❙ カードラッシュ:池袋店 高額ポケモンカードショーケース
※私はポケモンカードの知識はほぼ皆無です。なので一部間違っていたらすみません💦
3月9日ポケカX民が投稿した1つのポストがポケモンカード界隈だけでなく、MTG民も反応し文化の違いで盛り上がっています。
その該当ポストには、『カードラッシュ:池袋店』さんで撮影された写真が添付さていました。

⇩該当部分のみをトリミングした画像になります。
サポートカード『サナ』 のSRが “訳あり” “インクド” と表記されていました。

左側の状態の良いものは反射で見にくいですが、328,000円。
一方、 “インクド” は148,000円 と半額以下!
実際に『カードラッシュ』さんのECで商品を検索すると良い状態であれば 328,000円が通常販売価格なので “訳あり” が本当に安い事が分かります。

カードラッシュEC:https://www.cardrush-pokemon.jp/product/643
MTGでは日常茶飯事で、『晴れる屋』さんのECで『Black Louts』を例にしてみると色々な状態で比較ができます。

晴れる屋EC:https://www.hareruyamtg.com/ja/products/detail/1282?lang=EN&class=1223111
在庫が無いので値段更新されていないだけだと思いますが、
何故か “Poor” だと“インクド” の方が高いという逆転現象もw
※おそらくpoorの中でも結構な差があったからだと思います。


❙ Xの反応
しかし、このポストの反響は大きく、その中でポケカ民の多くは “インクド” に対しての解釈がMTGプレイヤーと違う事が分かりました。
※ポケカ民の方でもプレイ重視の方はこの内容にあてはまりません。
【ポケカ民】

【MTG民】


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