【MTG実写映画】監督の夢はMTGプロプレイヤー。実は競技ガチ勢だった!

2025年2月に報じられた、MTGの実写映画&テレビシリーズ の監督『マット・ジョンソン』さんのインタビュー切り抜き動画が海外で話題に。

今回はインタビュー動画とXの反応などまとめていきます。

❙ MTG実写映画化 監督は競技ガチ勢!?

昨年2月7日『シネマトゥデイ』などで報じられた 制作会社/LEGENDARY によってMTGの実写映画&テレビドラマシリーズの情報が出回りましたが、その後音沙汰なし!

記事URL:https://www.cinematoday.jp/news/N0147341

そんな中、Xで海外のインタビュー動画の切り抜きが話題となっています。
こちらがそのポストになります。

【ポスト翻訳】
今日知った:MTG映画の監督、マット・ジョンソンは、かつて競技マジックをやっていた。(H/t@TheBigPic


この動画は全編英語ですので、翻訳&要約してみると…
※一部ニュアンスが違っていたらスミマセン💦

【翻訳】
このゲームは私に読書を教えてくれました。

そして私が子供の頃の夢は、プロのMTGプレイヤーになることでした。

私はデトロイトで2位、2006年プロツアー出場。

そして私は狂ったようにドラフトした。

私はリチャード・ホーエン(カナダ人プロプレイヤー)の隣に座り、

彼をただクソを倒したが敗れ、

そして私はその時にその決断をして映画製作を目標とした。

真剣な話、私はプロプレイヤーにはなれないし、お金がなくて辞めたばかりだ。

そして何年もの間、私はキャリア全体をトレードしてMTGプレイヤーから転身し、

MTGの映画を作っています。



映画監督をやめて、代わりにMTGをプレイさせてください。と願う事もある。

それは私の言葉で、時々訪れます。

スターウォーズのように再び訪れるようなもので

私がとてもよく知っていて、とても愛していて、私にとってとても大切な世界だから。

正直に言って、このようなプロジェクトを実行できるのは非現実的です。

しかし、まだ始まったばかりだからどうなるか分からないけどね。

短い切り抜き動画ですが、監督のめっちゃ熱量があるインタビューで心が動かされました。

ベルリン映画祭2023のコンペティション部門出品作『ブラックベリー』も代表作との事。
アマプラで有料配信されているので視聴してみようと思います!
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CH3F7457

❙ Xの反応



About へしこ 401 Articles
マジック:ザ・ギャザリング 歴27年の妻子持ちプレイヤー兼コレクター。 初めて組んだデッキは、5色スリヴァー。 【プレイフォーマット】 スタンダード:組んでるだけレベル モダン:2年以上愛好しているデッキ レガシー:1番好きかも 統率者:レベル5~9 までを3デッキ保有

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